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doda
📊 🧭
d doda総合型
📌 監視窓口として使いやすい総合型

29万件超を見張って、
良い求人は
自分で直接応募する。

dodaは、膨大な求人母数を一気に監視できる総合型サービス。
総求人295,430件を土台に「取りこぼし防止」を担い、
応募判断は自分主導で進めたい人に向いています。

総求人295,430件(2026年5月時点の掲載情報)
マスコミ・出版・音楽の求人も監視しやすい
特化型を併用しつつ直接応募で速度を出せる
d
doda
運営: パーソルキャリア株式会社
総合型・求人母数が強み
総求人
295,430
全業界合算
ゲーム
2,089
関連求人
ネット/広告
22,701
関連求人
利用料金
¥0
完全無料
⭐ 3つの強み

doda活用の正解は、
「監視」と「即応募」の分業。

サポート密度よりも母数とスピードを重視したい人に向く設計です。

01
求人母数

29万件超の母数で
機会損失を防げる

まずは母数。総求人295,430件を見渡せることで、特化型だけでは拾い切れない求人を捕捉できます。出版・マスコミ・広告・音楽周辺も一覧で確認できるため、「とりあえず張っておく窓口」として非常に有効です。

02
直接応募向き

気になる求人へ
自分のタイミングで動ける

dodaは検索〜応募までの導線が速く、書類取次ぎを待たずに進めたい人に合います。特に締切が短い案件や、募集枠が埋まりやすい人気求人では、直接応募できる動線が武器になります。

03
併用前提で強い

特化型で深掘り、dodaで監視
この2段構えが安定

面接対策や業界特化の深い相談は特化型に任せ、dodaは監視窓口として運用するのが実務的。求人の取りこぼしを減らしながら、選考対策の質も確保できます。両者の役割分担が明確な人ほど相性が良いです。

📊 数値実績

まずは母数で優位を取る。

📁
295,430
総求人
2026年5月時点
🌐
22,701
インターネット・広告
関連カテゴリ
🎮
2,089
ゲーム
関連カテゴリ
💰
0
利用料金
登録・相談無料
💼 求人例

監視しておきたい
注目カテゴリの例。

⚡ 直接応募向き
📣
広告

広告プランナー / 総合広告会社

📍 東京🏢 大手グループ3年〜
¥550-850万募集枠少
📚
出版

編集者 / 総合出版社(中途)

📍 東京🏢 三大出版社系2年〜
¥500-780万人気
📺
マスコミ

番組制作ディレクター / 制作会社

📍 東京・大阪🏢 中堅3年〜
¥480-760万急募
🔥 動きが早い
💻
ネット/広告

SNS広告運用 / ECベンチャー

📍 東京・一部リモート🏢 成長企業2年〜
¥500-900万裁量大
🎵
音楽関連

レーベル販促担当 / 音楽企業

📍 東京🏢 大手系列2年〜
¥450-700万企画重視
🎮
ゲーム

ゲーム運営プランナー / モバイルゲーム企業

📍 東京/福岡🏢 上場系2年〜
¥500-820万成長枠
🔎 監視カテゴリ

dodaで押さえたい
主要4領域

📣

広告

22,701件内包

ネット広告・企画・運用まで母数が多く、監視向き。

📚

出版

中途求人を捕捉

大手出版社系の掲載を定点で確認しやすい。

📺

マスコミ

横断監視

制作・編成・営業など職種横断で比較できる。

🎵

音楽関連

代替候補探索

競争が激しい音楽求人も早期に発見しやすい。

💬 利用者コメント

「監視窓口」としての
実際の使い方

29歳 / 広告運用

更新通知を見て即応募できた

特化型で相談しつつ、dodaは毎日チェック。募集が出た当日に応募でき、書類選考を早く通過できました。

結果: 第一志望で面接へ
31歳 / 編集職

出版社求人の監視に役立った

掲載期間が短い求人でも取りこぼしが減った。応募判断は自分で行い、面接対策は別エージェントで進めました。

結果: 2社内定を獲得
27歳 / ゲーム運営

母数を広げる目的で登録

主軸は特化型、dodaはサブ。思いがけないポジションを見つけられたので、併用の価値を実感しました。

結果: 年収+80万円
📋 使い方の流れ

監視→即応募
5ステップ運用

1

無料登録

条件を保存する

2

通知設定

対象業界を監視

3

求人確認

更新を毎日チェック

4

直接応募

迷ったら即エントリー

5

対策は別軸

特化型で面接準備

❓ FAQ

dodaの使い方で
迷いやすい点を整理。

dodaだけで転職活動を完結できますか?
可能ですが、業界特化の深い選考対策は別サービスのほうが強いことがあります。おすすめは「dodaで広く監視+特化型で深く対策」の2社併用です。
直接応募とエージェント経由、どちらが良いですか?
求人によって異なりますが、スピード重視なら直接応募が有効です。企業側が即戦力を急ぐ枠では、待ち時間を減らせるぶん有利になるケースがあります。
書類添削や面接対策は期待できますか?
基本は求人探索・応募導線の強さが中心です。手厚い面接対策を求める場合は、業界特化型エージェントの併用が現実的です。
監視窓口として使うとは具体的にどういう意味ですか?
まずは登録し、希望条件を保存して求人更新を追う役割です。良い案件を見つけたら迅速に応募し、選考戦略の相談は特化型に任せる運用です。
料金はかかりますか?
登録・利用ともに無料です。まずは市場の動きを把握する目的で登録しておくのも有効です。
📌 取りこぼし防止に

dodaを監視窓口として
先に確保しよう。

大量求人を常時チェックし、応募判断は自分のペースで。
特化型との併用で、母数と対策の両方を取りにいけます。

公式サイトで無料登録 →

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